ここ一週間、SL に夢中です。
「きっ君は今度こそはXNA でゲームを作ると誓ったんじゃないのか~」と突っ込まれそうですがそうじゃないんです。
基本的に自分で作ったゲームはだれかに遊んでもらいたい!ほめてもらいたい!へこまない程度に助言してもらいたい!ということなんです。
そうなるにはブッチャけ経済活動が伴わないと人々は本気にならないんじゃないの(ヒ・ト・ビ・ト)。
XNA の構想には、そこまで考え込まれていてとても関心があります。
一方、SL もまったく別のことを考えていてこちらもおもしろいですね。
おっと!キャンプをはじき出された!(20$L get)・・・また別のとこさいくべ。
遠くから絶叫が聞こえる・・・
(注)キャンプ:SL用語:一定時間、特定の場所に留まることで数リンデンドル(L$)をもらうこと。小銭稼ぎができる。例:イスに座る(10分で2L$)
SL でのビルダー活動を簡単にまとめると
●マイクロ開発者
SL 内で流通する物体を制作する人のこと。SL 全体からみれば制作したものはマイクロな物体となるため。
●開発ツール
付属の3DCG開発ツールがある。物体の動きや反応はリンデンスクリプト言語(LSL)でプログラムする。Maya やLightWave、Poser、などからSL にインポートすることも可能。
●マイクロペイメント
無料配布、1L$(約0.4円)~
SL にはWeb2.0 の用語が満載。
●マッシュアップ
マイクロオブジェクトをマッシュアップすることでSL をユーザー主導で魅力的にする
●単独課金
マイクロペイメント、バイト、など
●SNS
そうなんでしょう!(Sou,Nande,Syou)
1 件のコメント:
サンキュー、インドからようこそ
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